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七沢・飯山温泉比較 

夫の実家がある厚木へ行く度に
近くの温泉郷である七沢温泉と飯山温泉へと日帰り湯をしていたし
小さな温泉郷なので主な温泉宿へは足を運んだつもり。

元湯館番外編

そんなわけで私なりに七沢温泉と飯山温泉の温泉比較をしてみたいと。

福松旅館番外編


比較表にするとこんな感じ。

温泉比べ

七沢温泉の方が肌にまとわりつくような泉質でいいお湯な気がします。
しかしながらTOTALで考えると、今のところ「ふるさとの宿」が一番お気に入り。
次に中屋旅館、こじんまりとした小さな露天ながらも上質の泉質がポイント高いです。
続いて元湯館というところでしょうか。

ふるさとの宿番外編


そして女将の接遇が悪いってのは私にとってはマイナスかなり大きいです。
車の停車位置を感じ悪く注意されたり(笹で線が書いてあって見辛い)
入浴1時間以内と書いてあるのに40分でお願いしますね(ツン)
とか言われちゃうともう二度と行きたくないとか思っちゃうのですよ。

玉川館番外編


次はどこへ行こう♪
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[ 2009/08/18 14:44 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(0)

飯山温泉 ふるさとの宿 

長谷寺

飯山観音 長谷寺へ。行基によって創建されたという古刹。
「はせでら」と読むのかと思っていたら、「ちょうこくじ」でした。

長谷寺彫刻

そして今回は飯山温泉 ふるさとの宿 でもらい湯。

ふるさとの宿

赤い太鼓橋を渡って館内へ。

ふるさとの露天風呂

露天と内風呂(ジャグジー)は広さがあってなかなかいいじゃないの。

天然の優れた温泉成分は湯治はもとより
美容に最適な美肌づくりの湯としてもその名を馳せているとか。


ふるさとの宿内風呂

温泉て生き返る♪
[ 2009/08/17 13:48 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(3)

七沢温泉 元湯玉川館 

玉川館入口

日帰り温泉は15時までと前回ご縁がなかった元湯玉川館をリベンジ。

玉川館いろり

趣のある囲炉裏の部屋や渡り廊下を通り過ぎると大浴場があり
露天はないものの、桧に漆を何度も塗って仕上げた湯舟と天井・壁・床すべてが
総桧造りという贅沢なもので、檜の香りと木の温もりが素肌で味わえる感じ。


玉川館檜風呂

大きなガラス窓からは庭園を望み運が良ければ野生のシカが横切るのだとか。
庭園の源泉から溢れ出る透明な強アルカリ泉が、優しく身体を包み込んでツルツル美肌に♪


玉川館のらくろ

その昔、田河水泡がのらくろを、山本周五郎が小説を書いた宿は

玉川館ロビーjpg

どこか懐かしさを感じる造り…。
[ 2009/08/16 12:29 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(4)

御殿場と蕎麦 

御殿場アウトレット

御殿場プレミアムアウトレットへ。
御殿場・軽井沢・八ヶ岳・幕張・多摩南大沢・町田・・・と関東周辺の
アウトレットには新規OPENを除いてほぼ行ったつもりだけど(他に沖縄や博多も)
中でも御殿場がショップの好みや立地の面からして一番好き。


御殿場アウトレット全体

靴にバッグに洋服たち・・・・いろいろゲットできました♪


そして御殿場ICのすぐ近くにあるお蕎麦屋さん「蕎蘆庵-きょうろあん-」。

蕎蘆庵

まだ新しく、この界隈では雰囲気もいいお店。

お蕎麦

蕎麦粉は粗挽きと微細の2種類から選びことができて
冷たい水で〆られた蕎麦はコシがあって香りの立ちがよく実にのどごしがいい。

また、つけつゆが濃いところが私好み。
濃いと言っても、塩辛いわけではなく醤油の旨みが凝縮された感じ。
山口県のお醤油を使用しているとか。

桜エビかき揚げ

桜エビのかき揚も最高です。


[ 2009/08/14 14:00 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(3)

あつぎ鮎まつり 大花火大会 

花火6

8月8日に開催された「第63回あつぎ鮎まつり」の目玉である花火大会へ。

相模川、中津川、小鮎川の合流点で打ち上げられる数は約1万発。


花火2


スターマインの連発や迫力の大玉打ち上げなど、バラエティに富み
観客を飽きさせない内容となっているので、今回初めての花火写真撮影に挑戦。


花火4

三脚を持参して臨んだものの、花火のキレイ写真を撮るのって難しいのなんの。
レンズはCanon IOS Kissx2 の標準レンズ使用。

なかなか思い描いたような写真が撮れませんよ。トホホ。


花火1


中でもよく撮れたと思われる写真をアップしていますが

花火撮影初心者の基本は夜景モードで撮る、に限ります。三脚は必須。


花火3


絞り優先やシャッター速度優先などの数値を上げたり下げたりして

試行錯誤してみましたが、結局夜景モードの圧勝!


花火7


もっとカメラについて勉強しないといけませんね(反省)


[ 2009/08/13 16:00 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(2)

バリ島 手頃なおみやげ 

昨日Blogを更新しようとしたら、家中のPCがネットに繋がらない。
一体何が起こっているのやら?もしやサイバーテロ?!などとオロオロしていたら
なんてことはない、父がネットの配線の何かを抜いたらしい。人騒がせな・・・。

バリ島旅行記の締めを更新できなかったじゃないの。
さて、そんな訳で、本日は「バリ島で買う手頃なおみやげ」をご紹介。


友人や会社のために買って帰る無難なお土産は
クタ地区にあるスーパーマーケット Matahari にて購入するのがもはや定番。

安くていい品物が手に入るのである。(レート:1円=0.012ルピア)


ボディスクラブ

 ■アボカドとオリーブオイルのボディスクラブ
   約14,000ルピア (約168円)
 
 ボディスクラブは種類が豊富で、その上、実に手頃な価格に感心。


ナチュラルソープ

 ■ナチュラルソープ  ベリー・パパイヤ・ストロベリー・キウイ・メロン
   約1,500ルピア (約18円)

 フルーツの香りがすごいいい香り!なのにこの価格。 迷わず20個大量買い。



ハンドソープ

 ■オレンジのハンドソープ
   約12,000ルピア (約144円)

 キッチンに置きたくなるフルーツ柄のケースが可愛い♪



ボディコロン

 ■ボディコロン
   約10,000ルピア (約120円)

 ボディコロンは本来はシャワー後に体にシュッとするものなのですが
 トイレに常置しておき、トイレ後の空気にシュッとすると
 うちのトイレがまるで海外のトイレのような空間となってオススメなのです。


以上、4品が私の特にオススメなお手頃土産なのでした。


[ 2009/07/27 11:16 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(3)

Lunch&Bar&Show @Melia Bali 

島にいると、それだけで気持ちが浮き立つような悦びがそこにある。
そんな心理状態を表した言葉に「イスロマニア」(島偏愛狂)という言葉があるそう。

今回のバリ島滞在は数あるアクティビティーには手を出さず
ホテルにおこもりがセオリー。外に出るのは食事と買い物くらいでした。


トムヤンクン

朝食以外はホテルエリア外で食事をするのが基本の中
一度だけホテルランチを利用。
海が見えるレストランで軽めに注文したトムヤンクンはウマ辛の病みつきに。


また曜日ごとのに違うイベントが開催されるのも魅力。
ホテルに到着する客を出迎えるバリ舞踊や

バリ舞踊

カポエラも間近に見られてリゾート気分を高めてくれる。

カポエラ

なぜかハワイアンに踊るバックダンサー付きのカポエラ・笑

カポエラ2


BARでは南国ならではのブルーコラーダやフローズンマルガリータと共に


BAR_20090720163927.jpg

生のピアノ演奏が。


pianist.jpg


もちろんリクエストにも応えてくれて、しっとりとした夜に。


[ 2009/07/25 22:30 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(0)

P.T.JENGGARA 

ジェンガラ看板


1970年代。バリ島にセレブ向けのアジアン・リゾートホテルが建てられはじめた頃
ジェンガラ・ケラミック・バリ (P.T.JENGGALA KERAMIK BALI)
まさにそれらのホテルで使用される食器類を製作する為に生まれたのである。

今回バリ島を訪れた際に必ず立ち寄りたいと思っていたP.T.JENGGALA KERAMIK BALI

ジェンガラ建物

モダンであるのと同時に手作りの陶器の温かい質感
そしてリゾートならではのバリの自然をモチーフとしたテクスチャー  
和食器とも洋食器とも異なるシンプルなデザインがジェンガラの魅力。

日本国内と比べて1/2程度の価格で買うことができるし
日本未入荷の新作などがあって見ているだけでも楽しい。


ジェンガラ店内


買い物をした後「店内の写真を撮ってもいいですか?」と聞いたたら
One timeと言われ、おろろと撮った貴重な店内の写真が↑。


戦利品はと言うと

お魚

母へのお土産にと買ったお魚型の大皿。キレイ色にうっとり。
魚料理を盛り付けてみたい!


箸置き

プルメリアの箸置きを3種。
プルメリアが2つ連なったタイプのは、ナイフ・フォークレストとしても使えそう。


リーフ模様

リーフ模様の長皿とボウル。
長皿にはブルスケッタを、ボウルにはこの時期ガスパチョなんかが合いそうな感じ。


プリメリアガラス

プルメリアの正方形皿。(透明)
シンプルサラダも素敵に変身しそうな、なんとも涼しげな1枚。


プリメリア黒

プルメリアの正方形皿。(黒)
お刺身、パスタ、カレー・・・何を盛り付けても似合う万能皿。



[ 2009/07/24 14:48 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(4)

Jimbaran 

夕焼けベスト

バリ島の中でも美しいサンセットを眺められることで有名なのがジンバラン湾のビーチ。
ビーチの北端には、魚市場があり、漁村ののどかな風景が残っている。


ジンバランの浜辺にはイカン・バカール(Ikan Bakar)と呼ばれる数十件の
ビーチ・レストラン(シーフードを売る屋台)が軒を連ね
日没時には多くの観光客がサンセットを眺めながらディナータイムを楽しむのである。


Bintan.jpg

屋台でお好みのシーフードをチョイスしたら(ここでも値段交渉)
グリルかボイルで調理をしてもらう。

ライスや炒めた野菜、スープなどはセットでもれなく付いてきます。


ロブスター

今回は、活ロブスターと白身魚をチョイス。調理法はグリルで。

味付けにと出される3種のソース(バリ風・唐辛子・ガーリック)はなかなかGood。


バリワイン

バリワインを飲みながら、バリ海峡に沈む言葉にできないほど美しい夕陽を

浜辺でたそがれるワンコと一緒に堪能しつつ


Dog.jpg


砂浜の波打ち際に並べられたテーブルで、取れたてのシーフードを味わう。


ジンバラン

太陽が水平線に沈むと、並べられたテーブル上に飾られたキャンドルの灯りが
あたり一面に光り輝きロマンチックに。


[ 2009/07/23 14:21 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(4)

Melia Bali 

海外に入国する際の入国カードの職業欄、皆さんは何て書きますか?
男性ならさしずめbusinessmanあたりでしょうか。

私は日頃の仕事がパートの事務職なので part timerとかhousewife(主婦)と
書けばいい話なのですが、それではおもしろくないと勝手に悩みます。
それで今回は photographer(写真家) と記入。 そして、むふふと自己満足。

さて、そんなエセ写真家による写真と共に今回宿泊したホテルMelia Baliをご紹介。


ウェルカムフルーツ

世界的に展開するホテルリゾートが建ち並ぶヌサドゥアのビーチエリアにある

Melia Baliはスペイン系のホテルでお姫様気分を味わえるラブリーな天蓋ベッドが特徴。


天蓋ベッド


朝食は定番のバイキング形式ですがメニューが実に豊富。

アウトサイドのテーブルは池に隣接しているので開放感抜群です。

朝食

美味しい朝食をたらふく食べたら

ポッコリ出ている下腹など気にせずにプールサイドへ。

プール

バリ滞在中はいわゆる観光というものはせずに

大半はプールサイドかビーチで本でも読んでゆっくりするのがモットー。

ピニャコラーダ

「何もしない」をしにきたのですから。

ココナッツの器のピニャコラーダが南国リゾート気分を盛り上げてくれるだけで十分♪

リス

ホテル内の木にはリスたちがたくさんいるので間近に見ることができます。


そして午後はSPAにてバリニーズマッサージを。

spa.jpg

全身を優雅にケアしてもらってUS50$(+サービス料20%)とは
日本では考えられないほど安いので贅沢にも連日エステ三昧♪

街中ではもっとお得にUS20$程度でエステが受けられます。

[ 2009/07/22 13:36 ] 旅行withoutこちび | TB(0) | CM(2)


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