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病気の相談 

実はちぃこの友人の愛犬が病気になってしまい
手術しようかどうか迷っていると相談を受けました。


なんでしって


友人の愛犬はシェルティでして
肛門繊維腫という病気にかかり
要するにおケツのお穴付近に
腫瘍ができてしまったのですよ。


それは大変でしゅ


幸いにも良性とのことなのですが

 これから腫瘍が大きくなる可能性あり
 ンコちゃんがしづらい

と言った問題を抱えているのです。


お気の毒


そこで手術をするかどうかなのですが
愛犬ちゃんの御歳は12才。

そのため麻酔が危険で不安な上
生存できたとしても体力の低下は火を見るより明らかのため
飼い主さんとしては愛犬が一番望むようにしてあげたい!
と強く望んでいるのですが
当然愛犬とは言葉を交わせないため
一体どうしたらいいものかと頭をかかえております。


花束


ちぃこもいい加減なことは言えないし・・・で
お見舞いの花束を送ると共に
ブログで発表して皆様の意見を伺えたら光栄です。

犬好き、猫好きの皆さんは
このような場合、どのようにお考えですか?



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↑ご意見どしどしお待ちしております!
[ 2008/01/15 12:38 ] こちび | TB(0) | CM(11)
う・・・・悩める問題ですね。
うん○が出にくいのも辛いし・・・。

実はうちのルルが乳腺腫瘍(良性)で手術を考えています。
正確な年齢は分かりませんが、多分10歳くらい。
先生と相談したら、麻酔などなるべく負担の少ない方法でやりましょうとなりました。
まだ日は決めてないんですけどね。

他のみなさんだったらどうなさるんでしょうね。
[ 2008/01/15 17:47 ] [ 編集 ]
はじめてコメントします。
こちび家の楽しい雰囲気が大好きで
いつも楽しみにしています。
ところで、お友達の愛犬は「老齢」だから手術を
ためらっていらしゃるんですか?
それなら、心配ないと思いますよ。
だって犬の12歳は普通の仔なら
まだまだ元気いっぱいですから・・・
15歳を過ぎてくるとがっくり年をとったなあと
感じますが。
手術が最良の方法なら、受けても大丈夫なのでは?
患部に枇杷の葉を当ててお灸する人間用の
ビワの葉温熱法も良いと聞いたことありますが・・・



[ 2008/01/15 19:43 ] [ 編集 ]
お花と一緒のちびたくん可愛い!!

って、本題です。
今ちょうど休みのパパしゃんとブログ巡り中で
一緒に考えてたんだけど・・・
あたしたちだったら手術するかな?って。
2歳だったらまだ元気いっぱいですよね?
シェルティって比較的長命っていうし・・・
全麻の経験がないのかな?
それほど危険と難易度の高くないものであれば
手術してみても・・・って・・ あくまでも外野の意見ですが!
とにもかくにもお大事に・・・
[ 2008/01/15 20:37 ] [ 編集 ]
て、訂正です^^;

2歳だったら → 12歳 の間違いです~
[ 2008/01/15 20:38 ] [ 編集 ]
手術・・・
12歳のワンちゃんでは悩んでしまうね
でもワンちゃんのためにも手術をしてあげたほうがいいんじゃないかな?
う・・・でも全麻かぁ
難しいです
最後に決めるのはやっぱり飼い主さんだものね
全然アドバイスになってなくてごめんなさい(>_<)
[ 2008/01/15 21:37 ] [ 編集 ]
う~~ん。微妙ですね・・・。
その12歳のわんちゃんの体力が、
今どのくらいか~?と言うところかしら。
ほんとにわんこがしゃべれたら、いいのにね。
[ 2008/01/16 00:08 ] [ 編集 ]
こんにちは。
12歳ですかぁ...。難しい問題ですね。
私だったら今の健康状態がよかったら今のうちに手術する方向で考える・・・かな?
そのままでも何の支障もないのならば無理に手術するのも・・・。って考えてしまいますが、便が出にくくなる可能性があるのならば後になってしておけばよかったと思っても、後になればなるほどリスクが高くなってくると思うので・・・
でも、お友達の立場になれば本当に悩む問題ですよね。
[ 2008/01/16 13:29 ] [ 編集 ]
こんにちは。
12歳で手術となると、医者としては特に危険性をしっかりと伝えなくてはならないので、それを聞いて恐くなるのはもっともだと思います。
ウチの猫、ちびも10歳を超えてから、子宮蓄膿症で手術をしまして、その時、医者に年齢的に手術に耐えられるかどうかわらかないと言われました。
でも、出血もひどく、放っとくわけにもいかず、とにかく緊急手術に踏み切りました。
お友達のシェルティちゃんも、放っといたとして、便秘や腸の病気に発展する可能性もあるわけですし・・・
それはそれで、大変だと思うのです。
今、ちびは13歳になりますが、あの時死を覚悟したのがウソのように、元気に飛び回っています。
だから、全ての子が良い方向に向かうとは言いきれませんが、私なら手術するかな〜と思います。
[ 2008/01/16 17:39 ] [ 編集 ]
ウ~ン、難しいところですね。
いずれにしてもその子の体力次第ということになるんでしょうが
後々大きな問題になりそうな腫瘍ならば小さいうちにとってしまう方が
手術も軽くて済むんじゃないでしょうか。
ひどくなってからだと身体に与える負担が大きくなりますからね。
[ 2008/01/16 20:43 ] [ 編集 ]
これは難しい問題ですね。
猫になりますが、ジュニという白猫が、皮膚がんになりまして、耳を切除しました。
その時の年齢16歳。
先生も、麻酔が覚めないかもと、覚書まで書かされましたが、無事終えました。
歳だけでは、判断できませんよね・・・。

もし手術が必要なら、やはり早いうちが、腫瘍も小さいだろうし、歳も若いので、良いのでは?と思います。
[ 2008/01/16 22:43 ] [ 編集 ]
★コメントありがとうございます。
皆様の真摯なコメントに非常に感激しております。
友人もこのコメントを呼んで感動しておりました。
ありがとうございます。
友人の愛犬は12歳とは言え、既に足腰が弱り始めています。
この子は放置されていた車の中に閉じ込められていて
友人が保護したのをきっかけに飼いはじめた子なので
12歳というのも推定です。
しかし皆さんのコメントに励まされ勇気付けられ
評判のいい病院などを巡り手術の方向に考えを進めているようです。
本当にありがとうございました!
[ 2008/01/17 10:33 ] [ 編集 ]
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